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1.打掛

大切な日をあなたと歩む 鎮守の森で大切な日を大切な人と迎えてみませんか? 打掛(うちかけ、裲襠)は、日本の女性の着物(和服)の種類の一つ。本来は春、秋、冬の衣料だが、結婚式の貸衣装では紗などから作られた夏物の打掛もまれにみられます。


友禅で格調高き衣装で、
着用時に着物が体に沿うので、
立ち姿がとても美しく見えます。

友禅で格調高き衣装で、
着用時に着物が体に沿うので、
立ち姿がとても美しく見えます。
地毛をアップされる方にお薦めです。

古典柄で金色が強いので
顔が明るくとても映えます。
幅広い年齢の方が着られても、
かわいらしい花嫁になります。

朱赤がベースの内掛けで、
いかにも日本の花嫁様といった衣装を
お好みの方にお薦めです。

爽やかな春の木漏れ日のような内掛けです。
いかにも優しそうな衣装をお好みの方にお薦めです。


※写真の画像ですので、実際に見ていただいた色合いとは多少違うことがあります。 また写真は一例ですので、他にもさまざまな衣装がございます。是非一度実物を目で見て確認していただければと思います。

※30万円のセットプラン(きらら)のみ、色内掛けを無料お貸し出しいたします。


2.伝統的な花嫁衣装 白無垢

日本の伝統的な花嫁衣装白無垢は正式和装としてもっとも格式が高い衣装です。
結婚という儀式にふさわしい美しい衣装です。

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